| 協和機械製作所の歴史 |
| | 創業の頃 | 鉄工団地新工場操業開始 | 昭和60年代の主な仕事 | 無限なる挑戦 | |
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無限なる挑戦(平成元年〜) |
| 平成元年 スノーブラシ式除雪装置(SCB-300型)を開発しテストを行う。 【その他開発・納入】 除雪トラック用路面整正兼用フロント形プラウ(GP-3型)を開発→開発局 除雪トラック用曲面可変軟体プラウ(VRP-2型)を開発→開発局 トラックグレーダ用エッヂ回転式ブレード(RE-3A型)を開発→開発局 トラックグレーダ用エッヂワンタッチ式ブレード(KB-51YW型)を開発→開発局 高速道路中央分離帯雪堤除雪装置(CSR-1型)を開発→日本道路公団 ロードスイーパー(RS-150B型)を開発→各市町村役場 トラックグレーダ用シャッタブレード(SB-31S型)を開発→各市町村役場 トラックグレーダ用エッヂ切削角可変ブレード(IVE-1型)を開発 |
![]() <スノーブラシ式除雪装置(SCB-300型)> |
| 平成2年 草刈自動化システムを開発、実機テストを行い、北海道開発局へ納入。堤防草刈車のラジコン化の完成。 【その他開発・納入】 エッジ自動切換装置(回転エッジ)を開発→北海道開発局 曲面可変形除雪プラウ(VRP-3型)を開発→北海道開発局 アングリングプラウ用シャピレンス装置を開発→北海道開発局 高速グレーダ用ブレードシャッタ(SB-3型)を開発→北海道開発局 草刈車路肩形成機(SR-1、2型)を開発→北海道開発局 アングリングプラウ用シャピレンス装置を開発を開発→北海道開発局 高速グレーダ用ブレードシャッタ(SB-3型)を開発を開発→北海道開発局 一方向(IP-610型)及びトラックグレーダ(KB-301型)の開発改良→新千歳空港 アングリングプラウ(AP-55BNN型)を開発→北海道開発局 トラックグレーダ(KB-31LSF型)を開発→日本道路公団 サイドウイング(10S-6HW型)を開発→日本道路公団 高速道路中央分離帯除雪装置(CSR-10型)を開発→日本道路公団 ブレードブラシ自動追従装置を開発→日本道路公団 薬剤散布機付除雪車用一方向プラウ(IP-55型)を開発→日本道路公団 トラック用汎用プラウ(BP-101型)を開発→各道市町村役場 草刈車の開発改良→北海道開発局 アングリングプラウ(AP-55BSE型)を開発 トラックグレーダ(KB-53VE型)(KB-51LBS型)を開発 草刈装置(ロータリー用フィレールモア<バロネス>)(NK-120B型)の開発改良→北陸地方建設局 モータグレーダ用ブレードチルトシャピンレス(MBT-5型)を開発→各道市町村役場 プラウワンタッチ装置を開発→日本道路公団 トンネル清掃車(テスト用)の製作→北海道開発局 |
![]() <高速グレーダ用ブレードシャッタ> ![]() <トラック用汎用プラウ(BP-101型)> |
| 平成3年 草刈車自動化システムを開発し、実機テストを行い、北海道開発局へ納入。堤防草刈車のラジコン化を改良し北海道開発局へ納入。 【その他開発・納入】 エッジ自動切換装置(回転エッジ)を改良→北海道開発局 高架部排雪車を開発→日本道路公団 トラックグレーダ(KB-503型)を開発→日本道路公団 ブレードリフト自動回避装置を開発→北海道開発局 除雪トラックの自動化を開発→北海道開発局 すべり摩擦係数測定装置(SRM-1型)を開発→北海道開発局 エッジ横送り式脱着ブレード(ESG型)を開発→北海道開発局 除雪トラックの自動化(ACTG型)を開発→日本道路公団 中央分離帯除雪装置(CSR-30型)を開発→日本道路公団 轍用除雪装置(SS-92型)を開発→日本道路公団 トンネル清掃装置(無水式)を開発→北海道開発局 高速グレーダ用ブレードシャッタ(SB-3型)を改良→北海道開発局 モータグレーダ用ブレードチルトシャピンレス(MBT-5型)を改良→各道市町村役場 推進角可変付プラウ(IP-45AD型)を開発→防衛庁 空港用アングリングプラウ(AP-45型)を開発→省内空港 モータグレーダ用ブレードチルトシャピンレス付ブレードを開発→北海道開発局 |
![]() <モータグレーダ用ブレードチルトシャピンレス(MBT-5型)> |
| 圧雪除去装置(SC-2型)を開発→各道市町村役場 トラックグレーダ(KB-53L型)を開発→日本道路公団 油圧式サイドウイング用チルト機構を開発→北海道開発局 デリネータ廻りワンパス路肩刈機(MK-2A改型)を開発→北海道開発局 ショベル用草刈装置(MK-103D型)を開発→各道市町村役場 平成4年 スタッドレス装着型高性能除雪トラックを開発し、自動化実証をなし北海道開発局へ納入。 【その他開発・納入】 ワンパス草刈車用ワンマン操作画像処理システムを開発→北海道開発局 積雪路面用すべり摩擦係数測定装置を開発→北海道開発局 スタッドレスタイヤによる路面鏡面化防止装置を開発→北海道開発局 橋梁、隧道出入口、交差点等、特定箇所除雪装置を開発→北海道開発局 道路構造物清掃装置を開発→北海道開発局 災害対策用排水ポンプ自走装置を開発→北海道開発局 除雪スイーパー牽引式専用除雪車を開発→トヨタ自動車 10tトラック用油圧式サイドウイング(10S-6H改型)を開発→旭川空港 ロータリー除雪車用アングリングプラオ(AP-423S型)を開発→新潟鉄工 |
![]() <圧雪除去装置(SC-2型)> |
| 平成5年 大規模堤内排水溝草刈装置(RDM-1型)を開発→北海道開発局 【その他開発・納入】 自動制御付草刈専用車(MK-3型)を開発→北海道開発局 排水ポンプ搬送装置(KPC-1型)を開発→北海道開発局 鏡面化防止装置(KTR-10型)を開発→北海道開発局 雪路粗面形成装置(TR-2型)を開発→日本道路公団 雪路粗面形成装置(KTR-20型)を開発→道内市町村 ロータリー車用ワンパス草刈装置(NK160-80型)を開発→日本除雪機 10tトラック油圧式ツーウェイサイドウイング(10M-4H型)に改良→北海道庁等 |
![]() <排水ポンプ搬送装置(KPC-1型)> |
| 平成6年 ワンパス草刈車用路肩ツインカッター(MK2A-2C)を開発し、北海道開発局へ納入。 【その他開発・納入】 警察庁向け水難救助指揮指令車を開発→北海道警察本部 雪路粗面形成装置(KTR-30型)を開発→日本道路公団 全自動型日中除雪車(10t級アーバン車)を開発→北海道開発局 北海道開発局向けツィンブラシ式トンネル清掃車(TC-2型)の開発 雪路鏡面化防止装置(KTR-11型)を開発、実証試験→北海道開発局 雪路スラッシュ除去車(SCB-420型)を開発→日本道路公団 自動制御型ワンパス草刈車(MK-3型)を開発→北海道開発局 北海道開発局向け災害対策用土のう造成機の開発 道路構造物清掃車(RCS型)の開発、実証試験→北海道開発局 |
![]() <雪路鏡面化防止装置(KTR-11型)> |
| 平成7年 旭川空港向け大型サイドウイングを開発しトラック用(10S-6H改型)及びモータグレーダ用(SWH-140改型)を納入。 【その他開発・納入】 ツィンブラシ式トンネル清掃車(TC-2型)を開発→北海道開発局 モーターグレーダ用、雪路鏡面化防止装置(KTR-12型)を開発→北海道開発局 除雪トラック用、雪路鏡面化防止装置(KTR-20型)を開発→北海道開発局 雪路スラッシュ除去車(SCB-420型)を改良開発後、実証試験→日本道路公団 防衛庁向けブラシ式除雪車の開発に着手(SCB-300B型)のブラシ装置実機試験 除雪トラック用マルチパーパスプラウ(MP-110型)を開発、実機試験 除雪トラック用融雪剤簡易散布装置(LSP-10型)を開発、実機試験 ワンパス型草刈装置(NK160D-80型)を開発→道市町村 除雪トラック用汎用プラウ(BP-210A型)を開発→道市町村 排水ポンプ搬送装置搭載形災害対策用車輌の開発に着手 モーターグレーダ用シャッターブレード(SB-3B型)を開発→北海道開発局 |
![]() <雪路スラッシュ除去車(SCB-420型)> |
| 平成8年 排水ポンプ搬送装置(KPC-2型)を開発し北海道開発局へ納入。 【その他開発・納入】 道路路肩形成機(SR-22型)を開発→北海道開発局 雪路鏡面化防止装置(KTR-20US型)を開発→北海道開発局 防衛庁向けスノーブラシ・ブロアー付除雪車〔トレラータイプSCB-400A型)を開発→千歳基地 8×8高機動型除雪車の開発 新型道路草刈車(MK-4型)の開発 大型スノーブラシ式除雪車の開発 |
![]() <8×8高機動型除雪車> |
| 平成9年 空港向けブラシ付大型除雪車(SCB-400B型)を開発し、防衛庁三沢基地へ納入。 【その他開発・納入】 空港向け大型除雪車用アングリングプラウ(AI-480型)を開発→防衛庁三沢基地 空港向け大型除雪車用ワンウェイプラウ(IP-630型)を開発→防衛庁八戸基地 道路構造物清掃車(RCS-1型)を開発 スライド式大型ワンウェイプラウ(NHT-2型)を開発→北海道開発局 除雪トラック用、雪路鏡面化防止装置(KTR-20U10型)を開発→北海道開発局 モーターグレーダ用、雪路鏡面化防止装置(KTR-12UN型)を開発→北海道開発局 除雪トラック用、通行車線規制装置(CDR-200型)を開発→日本道路公団 モーターグレーダ用、ブレードチルト、シャーピン装置(MBT-7型)を開発→札幌市 |
![]() <空港向けブラシ付大型除雪車(SCB-400B型)> |
| 平成10年 網走市における除雪機械展示会に向けて、新型機種のワンウェイプラウ(MP-201型)、トラックグレーダ(KG-33型)及びツーウェイサイドウイング(10M-5H型)を開発し、展示発表と実用試験を行う。 【その他開発・納入】 道路構造物清掃車(RCS-1型)を開発→北海道開発局 小型ロータリー用草刈装置(NK-120BR型)の開発 高速道路中央分離帯除雪装置(SCR-40型)を開発→日本道路公団 除雪トラック用通行斜線規制装置(CRD-300P型)を開発→日本道路公団 鉄道・モーターカー用スノープラウを開発→(株)日本除雪機製作所 |
![]() <道路構造物清掃車(RCS-1型)> ![]() <道路構造物清掃車(RCS-1型)> |
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